本物の眼鏡屋を目指して

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    身につけるものを通して自己表現をする。

    そんな中でメガネは有数のグッズだと思う。

    お客様がどんな自己表現をしたいのかを見抜き

    骨格・メガネの度数・日常の視生活・肌の色合いを見ながら

    メガネフレーム・レンズを決めていく

    視生活・個性の多様化の中で、この選択がピタリと決まった時

    本当の意味でお客様の満足をいただけることになります。

    眼鏡という一番目につくグッズがその方の気持ちまで前向きにしてしまう

    そう、自信がつくのです。

    メガネのアキは、お客様の生き方まで前向きにしてしまう

    「本当にいい仕事をさせていただきました、ありがとうございます。」

    そんな本物の眼鏡屋を目指しています。

    なんだって、見えればいい・・・

    なんだって、安ければいい・・・

    そうすると、気持ちも何だっていい・・・

    そんな販売はなくなりはしないでしょうけれど

    人の心が膨らむことはないでしょう。


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